京都仁和寺SHIZENNECTION VOL2

第二回目は、海外との交流を大テーマに開催を準備中です


海外第一ステージ3月19日土曜~4月8日金曜 工芸 日本画​

josephineHN.Lui (工芸):白書院​

雷 康寧 (ルイ ホンレイ)


2009  香港理工大學   設計学部  創意媒體專 卒業  

2012  香港浸會大學   視覺藝術院  視覺藝術文學士 卒業

2019  東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻 博士前期課程              修了受賞歴

2007   「Webdesign International Festival Preselection 」優秀賞,                  フランス

2012   「AVA Award」   最優秀賞、 香港2012      「Blue Lotus Gallery Award」、香港

2017      アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション                  入選 、東京

2018   アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション                   最優秀賞、東京

個展 

2014   「Frame」 AVA Gallery、香港

 2019   「曲線的情感」ギャラリーマルヒ、東京

2020    「新世代への視点2020」ギャラリィK、東京

2021    「Intangible Linkage」ギャラリィK、東京 グループ展 2012   「SPLASH」, AVA Graduation Exhibition、香港 

2012   「OSTRALE 012  -国際現代美術展」ドレスデン、ドイツ

2017   「JAALA国際交流展」東京都美術館、東京

2018   「Odds and Sods 」ギャラリーせいほう、東京

2019   「第67回 東京藝術大学卒業修了作品展」東京藝術大学、               東京            「猫質屋展」ギャラリーマルヒ、東京            「えと展ー子ー」 ギャラリーマルヒ、東京

2019   「PANDORA’S GAME 」Neptune Gallery、台湾

2020   「第19回 三井不動産商業マネジメント・オフィース・エクスビション 」               三井不動産商業マネジメント株式会社、東京

2020   「彫体刻感 」藤屋画廊、東京

2020   「藝大の猫展2020 」藝大アートプラザ、東京

2021     「もののけ」石川画廊、東京

自身を深く見つめることから生まれる入れ墨には、動物からインスピレーションを得た形が用いられています。ルイは描くモチーフを通して、彼女の言語、自分の記憶、そして生命の感覚を表し、シュールな彫刻を作り出します。そして彼女は塑造による制作から、彫刻と絵画の微妙なバランスを作り出すための素材を模索してきました。さらなる探求のために、自分の思考を洗練された造形とイメージへと導き、ユニークな生き物たちによって紡がれる不思議なストーリーを語っていきます

郝玉墨 Hao YUMO(日本画)   : 宸殿

略歴

2012 天津美術学院中国画専攻工筆人物画研究室 卒業

2013 日本へ留学2015 筑波大学大学院芸術専攻日本画研究室 研究生修了

2017 東京藝術大学大学院文化財保存学専攻保存修復日本画 修士修了

2021 東京藝術大学大学院文化財保存学専攻保存修復日本画 博士号(文化財)取得現在  東京藝術大学大学院文化財保存学専攻保存修復日本画研室 技術職員
展示実績

2019     文化財保存修復日本画研究室創作展   藝大アートプラザ大賞 受賞者招待展「ザ・レッド ―女―」 (銀座 靖山画廊)「たいせつなもの展」 (銀座 靖山画廊)郝玉墨 日本画展 (銀座 SEIZAN GALLERY TOKYO 凸)

2020 「山本冬彦が選ぶ中国作家3人展」(銀座 中央ギャラリー)「花と蕾展」(藝大アートプラザ)

2021 「春はやて」五人展(新宿 Artcomplex Center)             「Harmony」(韓国ソウル ギャラリー韓屋)    藝大アートプラザ大賞 受賞者招待展            「問道扶桑―中国留学生日本画交流展」(虎ノ門 中国文化センター)

​■仏生会特別ステージ:4月8日 金堂前 金属​

伊藤日向子​

おのずからしかりサイズ:可変 材質:ブロンズ・真鍮・ガラス 技法:石膏鋳造 2021年 修了制作

略歴 

2019年 東京藝術大学美術学部工芸科 鋳金専攻 卒業 

2021年 東京藝術大学大学院美術研究科 鋳金 修士修了 現在   同大学院鋳金 研究生
○受賞・展示実積 

2017年 内藤晴治賞受賞 

2018年 鋳金研究室成果報告展 鋳物コレクション2018(天王洲セントラルタワー・アートホール) 

2019年 藝大アーツイン丸の内2019 (新丸ビル)      三菱地所賞受賞                個展「八月の路地裏に咲く」(上野桜木あたり) 

2020年 鋳金研究室成果報告展 鋳物コレクション2020 (天王洲セントラルタワー・アートホール) 

2021年展示予定 「天空の芸術祭」(長野県東御市海野宿) 

​■海外第二ステージ:9日土曜〜22金 陶芸​

 Chung Wen Ting​ 

鍾 雯婷 ツォン ウェンティン 

略歴    台湾生まれ​
2009   米国サウス・カロライナ芸術大学(USC)  交換留学​

2010   台湾台南芸術大学陶磁専攻修士課程 修了

​2011   来日​

2014   金沢卯辰山工芸工房  修了

​2017   東京芸術大学美術専攻(陶磁)博士課程修了、博士号取得​

展示実績​個展  SOLO EXHIBITION​

2009  鍾雯婷個展-Ephemeral Feathers(米国サウス・カロライナ)​2010  鍾雯婷個展-盛装(台湾台南)​2013  鍾雯婷個展-冰肌玉・惚(金沢)​2015   鍾雯婷個展-薄光(東京)​2017   鍾雯婷個展-恋果物語(東京)(台湾台北)​2017   鍾雯婷作陶展(大阪)​2017  鍾雯婷個展-白華の詩(金沢)​2018   万葉・類語(台湾台北)氷菓(東京)​2019   暮光(金沢)​2020   鍾雯婷作陶展(日本橋三越)​2020   浮揚(東京)​2021   鍾雯婷個展-再構築(東京)

​■日本第一ステージ:23土曜 〜29金 日本画​

菅原道朝​

略歴     

1985年 東京都生まれ 茨城県で育つ 

2011年 東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻 卒業 

2013年 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻           日本画研究領域修了 

2016年 東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻                          日本画研究領域修了 学位博士号(美術)取得 

2016〜2019年   東京藝術大学日本画研究室 教育研究助手 

2019~現在  東京藝術大学大学院専門研究員  展示実績   個展

 2015年 銀座スルガ台画廊

 2016年 銀座スルガ台画廊 

2018年 コバヤシ画廊 

2020年 コバヤシ画廊 主なグループ展 2014年 第40回春季創画展(以後42、43、44、45、46、47回出品)      第41回創画展(以後毎年出品)

2016年  4人の日本画展(森田画廊)2017年、2018、2019、2020年 

2020年 第8回桜花賞展(郷さくら美術館)

■日本第二ステージ:30土曜 〜8日曜 彫刻

本郷芳哉

1982年 埼玉県に生まれる​
2007年 沖縄県立芸術大学美術工芸学部彫刻専攻卒業​
2009年 東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了​

展示実績 主な個展​
2021 「本郷芳哉展 空白」 (ギャラリーせいほう/東京)​
2020 「The Border」(いりや画廊/東京/日本)​
2019 「本郷芳哉展 そこに在ること」(ギャラリーせいほう/東京)​
2017 「邊界 -BOUNDARY-」(YIRI ARTS Pier2 Space/高雄・台湾)​
2016 「METRO ART PASSAGE  -For the Existence-」(Glass Box Metro Ginza/東京)​
   「本郷芳哉彫刻展 ―The depth of boundary―」(東京芸術センター/東京)​
2015 「本郷芳哉彫刻展「存在のカタチ それを創るモノ」」(いりや画廊/東京)​
2014 「都美セレクション新鋭美術家2014」(東京都美術館/東京)※連立個展形式​

その他主な展示など​
2020   「FRESH WINDS-INTERNATIONAL ART BIENNALE」(GARDUR/Iceland)​
2019 「磁場―地場 Art session TUKUBA 2019」(田井地区/茨城)​
  「monolithic identity」(Wayfarers/Brooklyn・America)​
  「中之条ビエンナーレ2019」(沢渡暮坂・旧沢田小学校/群馬/日本)​
  「Ma-Ja」(Sa Casa Mallorquina & La rectoria/Algaida・Spain)​
2018 「對流風景CONVECTIVE SCENERY」(53美術館/広州・中国)​
2017 「ARTWAY ASEANWAY」(ART MILL SONGKHLA ART CENTER/Thailand)​
2016 「Les point et un point 展~立体の作家たち~」(K’s Gallery/東京)​
      「第19回岡本太郎現代芸術賞展」(川崎市岡本太郎美術館/神奈川)​
      「ConversationsⅢ」(スパイラルガーデン/東京)​
コレクション​
名古屋マリオットアソシアホテル(愛知)/メズム東京、オートグラフ コレクション(東京)​
三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア(東京)/ATAMI BAY RESORT KORAKUEN(神奈川)/笠間日動美術館(茨城)/愛知医科大学(愛知)/PRIME PARKS SHINAGAWA SEASIDE THE TOWER(東京)など

鎌倉建長寺SHIZENNECTION

展示会場となる 龍王殿の門

■関水美穂

 



作品名:Aquamarine


サイズ:160×140cm

微量に含む元素の影響で色が変化する鉱石である緑柱石。特に青色に発色したものはアクアマリンと呼ばれ、海の水を意味するラテン語を語源とする。

神奈川県藤沢市出身。幼少期に近隣の海岸や水族館で海の生物に親しむ。高校在学時に民俗学に触れ、きものに興味を持ち東京藝術大学工芸科へ進学。染織の技法を学ぶ中で型染と出会い、技法研究を開始した。現代における新しい花鳥風月をテーマに、きものが持つ鑑賞性に着目し、作品としてのきものを制作している。 


2012年  東京藝術大学美術学部工芸科 卒業
2014年  同大学院工芸分野染色専攻 修了

2018年  東京藝術大学染織研究室教育研究助手

2021年  東京藝術大学非常勤講師
2012年  全国染織展 奨励賞
2013年  神奈川県美術展 準大賞
2013年  次世代工芸展 審査員賞

■上原瑞光

(財)草月流会員 会員 (社)日本華道連盟 会員 (社)東池坊 会員 鎌倉華道会 会員 いけばなインターナショナル 会員 など、

いけばな団体への出瓶ばかりでなく、 アート未来展 神奈川工芸美術展 横浜開港アンデパンダン展 などに、異分野のアーティストと共に、インスタレーションで、参加する。 著書 「利休の見立て」「利休のデザインコード」

上原瑞光さんの作品:「建長寺梵鐘」「建長寺竜王殿」いずれも4月の花祭りで出瓶

建長寺4.8アートプロジェクトvol.1

アートと伝統文化作家が建長寺の自然と文化に包まれ

釈尊誕生の日とされる

四月八日につながる

令和4年4月8日から10日開催

■主催:建長寺

■参加アーティスト:上原瑞光、関水美穂(東京藝術大学工芸科講師)​

■企画プロデュース:SHIZENNECTION

南青山小原流会館SHIZENNECTION VOL4

メジロック ロゴマーク
メジロック アトリエ

あるがままに

自然をテーマに表現

令和4年3月19日(土)〜20日(日)開催

主催:小原流会館SHIZENNECTION 実行委員会

■協力:小原流会館

■参加アーティスト:メジロックのアーティスト

   (豊島区立目白福祉作業所・生活実習所)​

■企画プロデュース:SHIZENNECTION

南青山小原流会館SHIZENNECTION VOL3

2022年2月6日(日)〜7(月)@南青山小原流会館 一階ロビー で開催

展示予定の作品
展示予定の作品
展示予定の作品
展示予定の作品
ヘアアーティスト 本田真一さん
本田さんの作品
本田さんの作品

カメラマン 村田卓さん
村田さんの作品
村田さんの作品

第三回目の今回は、世界を舞台に活躍されているヘア・アーティストの作家活動についてご支援したく、 企画テーマは『情景美』~scenery~ 偶然と必然が折りない、あるがままにうつろいゆく自然界の姿を、ふたりのアーティストのコラボによって表現

■作品展示 1情景のうつろいとランドスケープを写真とヘアアート作品で展示・発表 

■トークショー/ デモンストレーション:2/6(日) 13:00−13:45

■Hair artist 本田真一:AVEDA JAPAN CREATIVE DIRECTOR /HONDA PREMIER GROUP 代表   1999年よりパリ、ロンドン、ニューヨークにて 美容を学び、ファッション 業界の第一線で活躍 2011年より日本に拠点を移し、 自身のサロン 「HONDA· AVEDA hair&spa」を湘南にオープン。2013年よりAVEDA JAPAN·クリエイティブディレクターに就任し、メゾンブランドのコレク ション・ファッション誌・広告・セミナー・ヘアーショーなど、各国で活躍 単に表面的なヘアデザインだけではなく、昨今注目されるSDGsの考え(環 境汚染などの社会問題)に目を背けられない時代に直面している。 ヘアアーティスト目線から「気づき」や「疑問」を「環境をより良くするこ と」につなげ、いま私たちがかかえる課題に対し、アイデアや仕組み,そして 作品をリデザインしていくこと。それが、真のホリスティックビューティの 考えだと信じて・・・

https://www.instagram.com/masahonda/

■Photographer 村田 卓:1982年 大阪府出身 2005年 同志社大学小学化卒業 ビジュアルアーツ大阪夜間部写真学科卒業 2005年 代官山スタジオ入社 2008年 フォトグラファー石黒幸誠に師事 2011年 独立 2012年 マネージメント事務所go relax E more所属

https://www.instagram.com/takashimuratamura/

自然の中に足を踏み入れる。そこには自分の存在など全く無に等しいほどの 情景が広がっている  光、風、音、関わるすべての物事が調和して、留まる事なく、常に流れ続ける、 そのことを私は美しいと感じる

■主催:小原流会館SHIZENNECTION 実行委員会

■協力:小原流会館

■企画プロデュース:SHIZENNECTION

■クラウドファンディングも実施中です : 会場費をご支援いただくことで、この「試み」をサステナブルにしてまいりたく ご検討をお願い申し上げます。ありがとうございます。

https://camp-fire.jp/projects/view/530048

奈良 手向山八幡宮SHIZENNECTION

雨天のため、ご鳳輦の拝殿へのご移動(出庫)と丸尾結子さんの作品展示は延期されました。来春に開催予定で準備中です。

日本では、古くから各地で五穀の収穫を祝う風習があった。また、宮中祭祀の中で最も重要な祭事として古代から行われてきた。この新嘗祭を中心に据えアート・文化の祭典を実施しサステナブルな行事に。元号が変わった2019年、特別な新嘗祭である大嘗祭を神奈川江島神社様のご厚意で奉納事業をさせていただき11/23新嘗祭をテーマに今回の企画スタートを奈良手向山八幡宮さんのご厚意で実現。

伝統文化:手向山八幡宮の文化財「御神輿の起源といわれる<ご鳳輦>の復刻」

自然:奈良手向山の自然環境

アート:アーティスト「丸尾結子さんの作品」

のコラボレーション。

南青山小原流会館SHIZENNECTION VOL2

日本文化を次世代に繋いでいく文化プロジェクト『SHIZENNECTION〜シゼネクション 』のアクション第7弾 いけばな小原流会館 第2回 「創造の場」が9月3・4日に開催されました。東京藝大の5名の中国人アーティスによる「創造の場」は、日本文化ならではの自然の“うつろい”と“あるがまま”をテーマにそれぞれの作品が展示されました。さらにはこの5名のアーティストから、新たなプロジェクト「ikeba」が生まれ、その活動を通じて制作された花束が来場くださった皆さまに届けられました。本プロジェクトに賛同いただき、さらなるプロジェクトを生み育てた曾 斯琴(ソウ シキン)/方 笑晗(ホウ ショウカン)/儲 靚雯(CHU LIANGWEN)/周 澤航(シュウ タクコウ)/曹 暁泰(ソウ ギョウタイ)の5名のアーティストに、心からの感謝と敬意を表します。https://www.instagram.com/ikeba_project2021…

南青山小原流会館SHIZENNECTION VOL2

『 SHIZENNECTION 〜シゼネクション  』

アクション第7弾は、

2021年9月3日(金)9:00~ 9月4日(土)18:00(初日は20時までオープン)

*アーティストトーク:9月3日(金)13:00〜オンラインにて開催

東京 南青山にある、いけばな小原流会館にて。

同会館を「創造の場」として、日本伝統文化ならではの自然観から着想を得たアート展。2020年に続き第2回目の開催です。展示作品は販売も致します。

■主催:「創造の場」実行委員会

    アーティスト代表: 曾 斯琴

■企画:SHIZENNECTION

■協力:小原流会館

いけばなの自然の捉え方として、

生け手の考えや意向よりも素材そのものの声を聞き、その対話の中で花材のあるがままの姿に美を見出し、生命の形を与えていくというアプローチがある。

そしてその美は、草木や花々の満開の美しさだけでなく時を経て枯れ朽ちていく、うつろう様も生命の美として捉える。

これら、〝あるがまま〟と〝うつろい〟は、日本文化ならではの自然観と言える。

本展では、東京藝大卒のアーティスト以下5名が、上記の日本文化の自然観における二大テーマに沿った作品を発信します。

曾 斯琴(アーティスト代表)

方 笑晗

儲 靚雯

周 澤航

曹 暁泰

軽井沢AIR SHIZENNECTION

軽井沢(アートホテル/デザインホテル) 
アーティストインレジデンス
KAIR 公募お知らせ :ご連絡は「メッセージ」でお待ちしています!

軽井沢は豊かな⾃然環境と別荘地としての歴史⽂化を持つエリア。アーティストがその恵みの中で創作に集中することの出来る地域である。美術館も多数、作家により多くの作品が創作されてきた。本レジデンス企画では波及⼒・国際性<地域性<⾰新性<将来性というテーマ/基準の下 にレジデント・アーティストにお越しいただきたいと考えております。

⻑野・軽井沢から優れた芸術作品を発信すると同時に、 KAIRを通してアーティストと 地域住⺠や観光客が出会い、新たな交流の場が⽣み出されることを⽬指したいとおもいます。 2022年の冬期にはそのモニターを実施したく
冬期1−2⽉
1アートホテルDOGLEG :
2デザインホテルFOLON :

→ ご提供するもの ①客室(⼀部屋):1−2⽉で4週間程度
②⾃動⾞(三⽇に⼀度2時間程度、買い出し⽬的でホテルカーをお貸し出し)
③⾃転⾞
④作品の発表の機会:宿泊ホテルおよび周辺の展⽰可能場所・スペース

写真は、DOGLEGさん

京都仁和寺SHIZENNECTION(第五ステージ)

第5ステージ~日本画:
 2021/4/29~5/9アーティスト:本多 翔/小谷口 直子(4.29のみ音楽奉納はコロナ対応で中止)

「臥竜の滝」本多翔@仁和寺 白書院  松の大木の生命力。伝統的な岩絵具と箔を用いた上で独自の表現を模索した作品。